GUIDE
供回り防止翼の上下の間隔と改良径との比率を、ほぼ一定にした独自のスラリー系機械撹拌式深層混合処理工法。
撹拌不良が起こりやすい粘性土でも効率よくすり潰せるように、地盤の性質・改良径に応じて、供回り防止翼の出幅を片側50~100㎜の間で選択可能とした。
これらの技術により、土くれの解砕性能が向上でき高品質なコラムの形成を実現した。
建築技術性能証明(GBRC 性能証明 第22-40号 改1)
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最終更新日:2025-04-03